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■宅録/DTM用 モニタースピーカー スレッド 28■

319 :173:2009/12/07(月) 10:10:00 ID:KRXb4ROq
レス有難うございます。

1. SPを1.5-2m程度離して、SPを結ぶ直線から20cmほど下がったところで
  SPをかなり内ぶりにして試聴した場合。

2. SPを結ぶ直線から2mほど下がったところでSPをやや内ぶりにした場合。

両方とも一般的な宅録の場合ですが
1の方が明らかにミックスし易いのです。どちらも空気感があります。
なぜ「わざわざ部屋鳴りをモロに受けてしまう」やり方が定番化されてるのでしょうか?

その為に吸音材などで調整するのであれば、最初から自分が音の中へ入っていった方が良いのでは?
というところから疑問がスタートしてます。
上のレスで商用スタジオではクライアント席やコンソールなどの問題から三角配置をするほかないんだと思いました。

ですが自由度の高い宅録で、なぜ2を選ぶ必要があるのか。。
一般家屋の音響も最悪なので部屋鳴りを受けにくく、かつ空気感のある1.が絶対良いハズなんですよ。

コンサートやライブは物理的な問題、席の問題ですね。
制約がなければサラウンドをお客さんに楽しんで貰えるんだと思います。
ん?サラウンド?

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